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春はそこまで・・・

今日も暖かいですね・・・(*´∀`) 私は風邪をひいてしまい、咳がひどいんです(っ_<。) ティ-トリー、ユーカリのクリームを作り、胸に塗ってちょっと楽になりましたが・・・この時期は病院も怖くて行けないし((;゚Д゚)ガクガクブルブル 気合いで治さないと(゚∀゚)/ オー!!

ベランダは春の気配がいっぱいです!

018_2 私の大好きなローズマリーが咲きました!つぼみもたくさんあって満開に早くならないかなぁ・・・

←楽しみ~(∩∀`*)キャッ★   

0021_2_2←ブルーベリーもつぼみがこんなに膨らんできました!去年以上のつぼみの多さに感動 ワォッ!!(゚ロ゚屮)屮        

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去年、元気の無かったレモンバームやミントもこんなに元気!秋植えのハーブは強いらしい→

(ゝc_,・。)v イェイ!!                  

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←ユーカリを挿し木してみた。根付く確立は30%から50%と低いらしい・・・でも、こんなに天気がいいとちゃんと根付いてくれそうな気がするよ・・・Dcf_0017

o(*'∇')oウフフフフ♪

ユーカリとバラをドライフラワーにするために乾燥中・・・・・→

こんなことしてないで、寝たほうが良いのでは・・・?と思いながらも、時間があるとやめられません(*´∀`)アハハ

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ちょっとお気に入り!

ようやく息子が復活! (。´▽`) ホッ 

久々に岩盤浴に行ってきました~ (ゝc_,・。)v イェイ!!

最近、岩盤浴によく行ってます。すっごい汗が出て、身体がぽかぽか~!身も心も軽くなる??感じです o(*'∇')oウフフフフ♪ 

岩盤浴効果だと思うんですけど・・・肩こりがよくなってます(=゚∇゚)ホゥ 私は肩こりがひどく、いつも我慢に我慢をして、頭痛や不眠になるとマッサージに行っていました( *´Д`)アァ- 

岩盤浴に行きはじめてからは凝ってると感じることが無く、幸せ~(∩∀`*)キャッ★

最近見つけたお気に入り

Pict0077 アロマショップで見つけたんですけど・・・これに精油を2滴くらい垂らすと、2日間位匂いが消えないんです!私は携帯電話につけていますが、電話をする時もメールをする時もほのかな香りが漂って・・・・

:*:・゚☆d(≧∀≦)b゚+.゚イイ!

バックにもポケットにも好きな香りが・・・o(*'∇')oウフフフフ♪

ちなみに私はローズウッドの甘い香りが好きなんです!他のとMIXさせないそのままの香りが好き。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

今日は足浴をしながらパソコンを・・・ むくみをとるジュニパーとゼラニウム。やっぱり、夜に足を暖めるとよく寝れます。でも、本当に余裕がないとできないのが悲しい (っ_<。)

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アロマテラピーインストラクターの勉強 3

Dcf_0026 息子が風邪をひいて、学校を休んでいます(´∩`。)ウゥ…部屋中に殺菌効果の高いティートリー、サイプレス・食欲がないようなのでスィートオレンジをたいています。こんな天気がいいのになぁ・・・ε-(´・`) フー…こんな時こそ勉強だ~(゚∀゚)/ オー!!

精油学総論(精油2)

精油の基本情報

一般名

学名

生物につけられた世界共通の名称 ・ ラテン語で表記 ・ 属名(頭文字は大文字)+種小文字(全部小文字)で構成される二名法(18世紀のスウェーデン植物学者カール・リネンによって創始) ・ 多種多様な植物のうちのひとつの種を特定することができる

科名

種類

草本類・木本類

主産地

抽出部位

花・葉・果皮・樹皮・根・種子・樹脂など

精油製造法

水蒸気蒸留法 ・ 圧搾法 ・ 揮発性有機溶剤抽出法 ・ 油脂吸着法(冷浸法・温浸法) ・ 超臨界流体抽出法

主要成分

精油の伝達経路

嗅覚から 

空気中に蒸発した精油成分(香り)をかぐことにより、鼻の奥の嗅細胞に届き、その情報が電気的信号(神経インパルス)として大脳に伝わる。嗅覚は他の感覚と違い、大脳新皮質の認識を待たずにまず大脳辺縁系に伝わり、視床下部に伝わりホメオスターシスの維持に直接的にかかわる。

*精油成分が体内に直接入ることはない

呼吸器から(吸入によって)

香りをかぐことにより、鼻の粘膜からわずかながら吸収され血液に入る。さらに、肺では肺胞の膜を透過して血液に入る。効果は経皮吸収の1/10になる。

*精油成分によっては、呼吸器系の局部で去痰、鎮咳作用が働く

皮膚・粘膜から

精油を入れたトリートメントオイルを皮膚に塗布すると、皮脂によく混ざり、表皮に浸透し、真皮まで届いて吸収され血管やリンパ管に入ります。(経皮吸収)経皮吸収を促進するには、皮膚の温度を上昇させる、角質層の水分量を多くする、塗布後密封する方法がある。

*消化器系を介さない為、消化器に障害を起こさないという利点がある

消化器から(口から)

精油を内服する場合、他のルートと異なり大量の精油成分がいっきに体内に入ること、また内服した精油はほぼ100%が吸収されることにより、胃腸や肝臓、腎臓などに障害をおこす恐れがある。AEAJでは精油の内服をすすめていない

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ベランダガーデニング 2007 winter 04

ベランダの植物(多肉)

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前に好きな本に、多肉植物を無造作に飾ってある家が載っていて、すごい興味を持ちました~!

同じように見えていた多肉が、興味を持ち始めるとすごい種類がたくさんある事がわかり感動(ノ*゚▽゚)ノ オオー☆

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とっても丈夫だし、成長が早くてすぐ大きくなってくれるし・・・

寄せ植えも挿すだけで簡単だし・・(ゝc_,・。)v イェイ!!

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Pict0037少しずつ多肉を挿してみた!増えるのが楽しみ~(∩∀`*)キャッ★ →  

←実はこれ!魚を焼く網を曲げて、作りました!すごく簡単で格安!('0ノ'*)オーホホッ♪

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アロマテラピーインストラクターの勉強 2

Dcf_0028 今日は初めてスコーンを息子と作ってみました!なかなかおいしかった~(≧m≦)プッ!!

食べながらアロマの勉強をしました~!

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

精油学総論・・・(精油 1)

精油の定義

植物の花・葉・果皮・樹皮・根・種子・樹脂などから抽出した天然素材

有効成分を高濃度に含有した揮発性の芳香物質

各植物によって特有の香りと機能をもちアロマテラピーの基本となるもの

①芳香物質の役割 

誘引作用・・・昆虫や鳥などを引き寄せ、受粉したりや種子を運んでもらう

忌避作用・・・にが味物質を分泌することによって、摂食されることを防ぐ

抗菌作用・・・カビや有害な菌を発生するのを防ぐ

冷却作用・・・精油を蒸発させ冷却させることにより、暑さから身をまもる

その他・・・生体内でホルモンのような働きをする生理活性物質(生体内情報伝達物質)として働く、他の植物の発芽や成長を抑える

②精油の特性

芳香性・・・強い香り

揮発性・・・空気中に放置すると蒸発する

脂溶性・・・水には溶けず、植物油にはよく溶ける(親油性) *アルコールにも溶ける

引火性・・・引火しやすい(可燃性)

*比重・・・ほとんどの精油は水より軽く、水の表面に浮く

③植物性油脂との違い

植物性油脂(オリーブ油・アーモンド油など)は毒性もなく、人体に優しいが、精油は天然の科学物質が数十から数百種集まってできた有機化合物なので油脂ではない(人体に毒性を示すものもあり、取り扱いに注意)

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ベランダガーデニング 2007 winter 03

ベランダの植物(花)

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うちのベランダはこの時期、花があまりありません。まめに花ガラ摘みをするのが苦手で・・・ゞ(-m-`*) プッ☆それでも、冬になると白い花が欲しくなるんですよね~!

白いシクラメンは大好き!丈夫だし、かわいいし・・・Pict0100

ビオラはなんだかかなり間延びしてしまいました・・・(*´∀`)アハハ ちょっと刈り込もうかなぁ・・・

Pict0102 唯一、ピンクの花のゼラニウム。ゼラニウムも丈夫だから大好き!!

とにかく丈夫で長持ちする花が絶対いい!

なんだかすっごい手をかけてないことがわかる写真しかなくてはずかしいです~(∩∀`*)

春になるともう少しにぎやかになってくるのですが・・・待ち遠しいなぁ・・・

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